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兵庫県・朝来・竹田城

虎が臥せる山の石垣へ。竹田城跡から生野銀山まで、山名氏の足跡をたどる

山の上に石垣が残る竹田城跡は、虎が臥せているように見えることから「虎臥城」とも呼ばれます。築かせたのは但馬守護の山名宗全と伝わり、同じ山名氏はのちに生野で銀山を開きました。石の積み方を読む城と、坑道の町。朝来を二日かけて歩く旅です。

基本

所在地 朝来・竹田城は兵庫県にあります。

行き方

  • 竹田城跡 中腹にあるバス停(兼タクシー乗降場)「竹田城跡」から城跡入口(料金収受棟)までは900メートル(徒歩20分程度)歩く必要がある。
    2026-09-24確認[3]
  • 生野まちづくり工房 井筒屋 生野駅から井筒屋まで約1km(徒歩約10分)。
    2026-09-25確認[9]
  • 竹田城跡 最寄りの和田山IC下車後、「和田山IC前」信号を左折して約10分で各駐車場に到着する。
    2026-09-25確認[15]
竹田城跡。山の上に残る石垣を、大小の石を組み合わせた積み方に注目して見たい
竹田城跡。山の上に残る石垣を、大小の石を組み合わせた積み方に注目して見たい[1]

旅の輪郭

1日目は竹田城跡。石垣と曲輪の形を見て、雲海の季節なら早朝、秋から冬にかけてはライトアップの夜にも城を見上げます。2日目は生野へ移り、史跡 生野銀山と、鉱山の郷宿だった井筒屋を訪ねます。車なら城の最終の駐車場は「山城の郷」。城跡と立雲峡には電灯が無いので、早朝や夕方に登るなら懐中電灯を持っていきます。1月4日から2月末までは冬季閉山で入城できません。

山名氏の城と、山名氏の銀山

口碑が伝える始まり──竹田城跡

朝来市の案内によると、竹田城は嘉吉年間(1443年頃)に、当時の但馬守護・山名宗全が配下の太田垣氏に命じて築かせたのが始まりとされます。これは記録ではなく口碑、つまり土地で語り継がれてきた話です。山城の遺跡として全国でもまれな完存する遺構であることと、虎が臥せているように見える山の姿から、「虎臥城」の別名があります。

石の積み方に目を向ける──野面積み

城跡の石垣には、大小さまざまな石材を組み合わせる「野面積み」という技法が使われ、近江の穴太衆と呼ばれる石工集団が築いたと言われています。石垣の前に立ったら、大きな石の間に小さな石がどう詰められているかを見ると、この城を築いた人たちの仕事に近づけます。

名護屋城に似た曲輪──花屋敷

城跡の曲輪の一つ、花屋敷は、豊臣秀吉の朝鮮出兵の拠点となった肥前名護屋城跡の遊撃丸と形がよく似ていることで知られています。令和8年8月7日からは、平殿から花屋敷へ降りる区間に新しい見学通路が開きました。名護屋城と同じ形を、山の上で確かめる順路です。

竹田城跡の営業時間・料金
料金個人料金は大人(高校生以上)1名500円、中学生以下無料。
2026-09-14確認[2]
営業時間6月1日(月曜日)から12月6日(日曜日)までの入城時間は、午前5時00分から午後5時00分までです。
2026-09-14確認[3]
料金個人料金は大人(高校生以上)1名500円、中学生以下は無料。
2026-09-20確認[2]
見どころ令和8年8月7日より、平殿から花屋敷へ降りる区間に新たな見学通路がオープンした。
2026-09-25確認[4]
料金ボランティアガイド料金はガイド1名につき3,000円~5,000円(要予約)。
2026-09-26確認[5]
休業日1月4日~2月末は冬季閉山のため入城できない。
2026-09-26確認[5]
見どころ石垣だけの大手門・本丸などのたたずまいは、城名の通り山頂に臥した虎を思わせる。
2026-09-30確認[6]
概要竹田城(虎臥城・とらふすじょう)は、中世山城を代表する城で、標高353mの城山の頂上にある。
2026-09-30確認[6]
概要竹田城跡の標高は353.7mで、麓の竹田の街との比高差は約250m。
2026-10-07確認[7]
営業時間竹田城跡の見学所要時間は30分から60分ほど(駐車場等からの移動時間を除く)。
2026-10-07確認[7]

城の終わりと、町に残ったもの

朝来市の竹田城の歴史の案内は、城のもとで養蚕業や漆器産業が奨励され、いまに続く地場産業の礎が築かれたと伝えます。漆器作りは、竹田の地場産業である家具製造業の元になったと伝えられています。そして案内は、鳥取城攻めの際に城下町を放火したとの罪で自刃させられ、竹田城も廃城となった、と城の歴史を結んでいます。石垣が残る山の下の町に、城の時代の仕事が形を変えて続いている、と考えると、城下を歩く目も変わります。

山名氏がもう一つ開いたもの──史跡 生野銀山

竹田城を築かせた山名氏の名は、生野にも残ります。生野では大同2年(807)に銀が出たと伝えられ、天文11年(1542)に但馬守護職の山名祐豊が開坑したとされます。その後、織田信長・豊臣秀吉の直轄を経て、慶長5年(1600)に徳川家康が但馬金銀山奉行を置き、幕府の天領になりました。

明治に入ると、明治政府は「お雇い外国人第1号」のフランス人技師ジャン・フランソワ・コアニエを雇い、製鉱所を建て、生野に近代化鉱業の模範を築こうとしました。治める者が戦国の守護から幕府、明治政府へと移り変わった山です。定休日は冬の3か月だけ火曜日にあるので、冬に訪ねるなら下の表で確かめてください。

史跡 生野銀山の営業時間・料金
休業日定休日は12月~2月の3ヶ月間のみ毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)、および年末年始。
2026-09-21確認[8]
料金個人入場料は大人1200円、小中高生600円、30名以上の団体は大人1000円、小中高生500円。
2026-09-21確認[8]
営業時間4月~10月は午前9:10~午後5:20(受付終了午後4:40)、11月は午前9:10~午後4:50(受付終了午後4:10)、12月~2月は午前9:40~午後4:20(受付終了午後3:40)、3月は午前9:40~午後4:50(受付終了午後4:10)。
2026-09-21確認[8]

鉱山の町の宿──生野まちづくり工房 井筒屋

井筒屋(旧吉川家住宅)の母屋は、天保3年(1832)に鉱山の郷宿として建てられました。その建物が、いまは入館無料で開かれています。井筒屋の案内には、いくの銀谷工房のメンバーがすべて手作りしているお菓子も載っています。

生野まちづくり工房 井筒屋の営業時間・料金
休業日休館日は月曜日(祝日の場合は翌日)および年末年始。
2026-09-25確認[9]
料金入館料は無料。
2026-09-25確認[9]
営業時間開館時間は午前9時~午後5時。
2026-09-25確認[9]

銀山の町の味と、朝来のねぎ

生野銀山の案内には、ご当地グルメの「生野銀山ハヤシライス」が載っています。かつて鉱山の男を支えた味を再現したもので、市販のルーを使わず但馬牛を使っています。銀山を見たあとに食べる一皿として、坑道の話とつながる味です。

土産には、朝来市産の岩津ねぎを使ったマルサ製菓の「岩津ねぎぽんせん」。さっぱりとした塩味に仕上げたポンせんべいで、同じ店には丹波黒大豆を煎って潰した黒大豆ぽんせんもあります。商品の種類はマルサ製菓の商品案内で確かめられます。

もう一つの寄り道は、えびせんべい処 佳長のえび煎餅。えびの身をペースト状にして丸く整え、鉄板で軽くはさみ焼きしてから乾燥させ、焼きえびせんと揚げえびせんに仕上げると店の案内にあります。定休日は土日祝と案内されているので、平日の旅程に組み込むと寄りやすくなります。営業日は下の表と店の案内で確かめてください。

えびせんべい処 佳長の営業時間・料金
休業日定休日は土日祝(変動することもございます)。
2026-09-25確認[10]
営業時間営業時間は平日9:00~17:00、土曜・祝日9:30~17:00。
2026-09-25確認[10]

過ごし方:1泊2日で、竹田城跡から生野銀山へ

1日目は竹田城跡へ。寒暖差が大きくなる晩秋が雲海のシーズンで、2026年の雲海シーズンの早朝開城は12月6日(日曜日)までです。11月の土日祝日の早朝には、全但バスの周遊路線バス「雲海バス」が走ります。10月1日から12月30日までは城跡のライトアップがあるので、夜の城跡も旅程に入れられます。

10月11日は竹田秋祭りの屋台運行による交通規制で、竹田城跡への登城は徒歩のみになります。朝来市埋蔵文化財センターの企画展「羽柴秀長と竹田城」の後期は11月29日(日曜日)まで。竹田城の歴史をもう少し知りたいなら、会期中の寄り先の候補になります。

2日目は生野へ。午前に史跡 生野銀山、昼は生野銀山ハヤシライス、午後に井筒屋を訪ねて、帰り道に土産を選びます。日程はこの秋の催しでも確かめてください。

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この旅の続きを、どこに泊まる?

雲海の朝を狙うなら竹田駅の近く、車を使わずに動くなら和田山駅の近く、2日目の生野を中心にするなら生野側に泊まると、宿が翌朝の起点になります。

この秋の催し

日程は出典先で最新をご確認ください。

8月4日〜11月29日
開催中(2026年)
朝来市埋蔵文化財センター20周年企画展「羽柴秀長と竹田城」後期
後期:令和8年8月4日(火曜日)~11月29日(日曜日)
[11]
10月1日〜12月30日
開催中(2026年)
竹田城跡ライトアップ
10月1日から12月30日は午後5時から午後9時まで。
[12]
10月10日〜10月12日
会期末・10月12日まで
竹田秋祭り
10月11日は竹田秋祭りの屋台運行による交通規制のため、竹田城跡への登城方法が徒歩のみとなる。
[13]
10月中旬
例年の時期
宮神楽
江戸時代初期の正保年間に石垣職人によって伝えられたとされる神楽で、2頭の獅子が7つの舞を奉納する。
[14]
10月体育の日の直前の土日
例年の時期
竹田秋まつり
大小21台の「やっさ」と呼ばれる屋台が繰り出し、夜の練り回しが行われる秋祭り。隔年で諏訪神社の川渡御も実施される。
[14]
10月第2日曜日
例年の時期
秋祭り屋台一斉練り込み
十数台の屋台(山車)が町内を練り歩きながら地元神社に参拝し、生野小学校校庭に集結する秋祭り。
[14]
11月1日〜11月30日
2026年の開催予定
雲海バス
11月の土日祝日の早朝のみ、全但バス(株)が周遊路線バス“雲海バス”を運行しています。
[3]
11月上旬
例年の時期
朝来ふれあい元気まつり
子どもから高齢者までの幅広い世代が集える地域のイベント。朝来文化祭と同日開催で、各種体験コーナーやミニ一円電車の運行、露店、あさご鍋のふるまいがある。
[14]
11月下旬
例年の時期
もみじの郷公園まつり
紅葉を見ながら各種露店や岩津ねぎ汁のふるまいが楽しめるイベント。
[14]
12月~1月初旬頃
例年の時期
生野イルミネーションロード
生野マインホール周辺の約500メートルの区間に5万個のイルミネーションが彩られる。
[14]
12月第3日曜
例年の時期
もち花づくり
伝統的な正月の飾り物である「もち花」を作る催し。稲穂のように紅白の餅を枝につけ、今年も豊作でありますようにという願いを込めて作る。
[14]
旅支度と出典(営業時間・料金・アクセス・注意)

知っておきたいこと

  • 竹田城跡一般車両及び大型バスは「山城の郷」が最終の駐車場になります。
    2026-09-14確認[3]
  • 史跡 生野銀山無料(普通車210台、大型バス10台)。
    2026-09-21確認[8]
  • 竹田城跡中腹にあるバス停(兼タクシー乗降場)「竹田城跡」から城跡入口(料金収受棟)までは900メートル(徒歩20分程度)歩く必要がある。
    2026-09-24確認[3]
  • 生野まちづくり工房 井筒屋生野駅から井筒屋まで約1km(徒歩約10分)。
    2026-09-25確認[9]
  • 生野まちづくり工房 井筒屋無料駐車場あり。
    2026-09-25確認[9]
  • 竹田城跡最寄りの和田山IC下車後、「和田山IC前」信号を左折して約10分で各駐車場に到着する。
    2026-09-25確認[15]
  • 竹田城跡駅裏登山道ルートで徒歩40分、表米神社登山道ルートでも徒歩40分。
    2026-09-25確認[15]
  • 竹田城跡車で和田山IC下車の場合、大阪から約2時間、神戸から約1時間30分。
    2026-09-26確認[16]
  • 竹田城跡竹田城跡と立雲峡には電灯が設置されていないため懐中電灯が必要。
    2026-09-26確認[17]
  • 竹田城跡寒暖差が大きくなる晩秋が雲海シーズンで、2026年の雲海シーズン早朝開城は12月6日(日曜日)まで。
    2026-09-26確認[17]
  • 播磨屋本店 生野本店播但自動車道生野北第2ランプ降りてすぐ。JR播但線生野駅下車タクシーで約10分
    2026-09-27確認[18]
  • 竹田城跡11月の土日祝日の早朝のみ、天空の城「竹田城跡」の早朝観覧に便利な周遊路線バス「雲海バス」が運行する(4時台から7時台)。
    2026-09-28確認[3]
  • 竹田城跡9月・10月・12月の全日および11月の平日は、早朝の雲海が出やすい時間帯において、どのルートでも駐車場から徒歩で約40~50分登る必要がある。
    2026-09-30確認[17]
  • 竹田城跡周遊バス「天空バス」天空バスの運行順序は竹田駅⇒山城の郷⇒竹田城跡⇒まちなか駐車場⇒上町⇒竹田駅⇒山城の郷。周回道路が一方通行のため、山城の郷~竹田城跡間は行きは約10分だが帰りは約25分かかる。
    2026-09-30確認[19]
  • 竹田城跡「山城の郷」駐車場竹田城跡へ最も近い「山城の郷」駐車場は、雲海シーズンの10月および11月の土日祝日は午前2時~3時頃に満車となることがある。満車時の道路上での入庫待ちはできず国道沿いの駐車場を利用する。
    2026-09-30確認[17]
  • 竹田城跡竹田城跡で雲海が出やすい季節は晩秋。
    2026-10-01確認[3]
  • 竹田城跡JR竹田駅からの駅裏登山道は、赤松広秀公の屋敷跡を通る約700m・徒歩約40分のコース。
    2026-10-07確認[20]
  • 竹田城跡山城のため急な坂で足元が舗装されておらず、ハイヒールやサンダルでの来場は不向き。
    2026-10-07確認[21]
  • 竹田城跡竹田城跡でのお弁当など飲食は、北千畳で行う。
    2026-10-07確認[7]
  • 竹田城跡駐車場から城跡は登山道も含め全面禁煙であり、火気の使用は禁止。
    2026-10-07確認[21]
  • 竹田城跡竹田城跡の城跡内にトイレはないため、城跡に入る前に済ませておく必要がある。
    2026-10-07確認[7]

営業時間・料金・アクセス

金額・時間は確認日時点のものです。出かける前に出典先でご確認ください。

竹田城跡

料金個人料金は大人(高校生以上)1名500円、中学生以下無料。
2026-09-14確認[2]
営業時間6月1日(月曜日)から12月6日(日曜日)までの入城時間は、午前5時00分から午後5時00分までです。
2026-09-14確認[3]
料金個人料金は大人(高校生以上)1名500円、中学生以下は無料。
2026-09-20確認[2]
見どころ令和8年8月7日より、平殿から花屋敷へ降りる区間に新たな見学通路がオープンした。
2026-09-25確認[4]
料金ボランティアガイド料金はガイド1名につき3,000円~5,000円(要予約)。
2026-09-26確認[5]
休業日1月4日~2月末は冬季閉山のため入城できない。
2026-09-26確認[5]
見どころ石垣だけの大手門・本丸などのたたずまいは、城名の通り山頂に臥した虎を思わせる。
2026-09-30確認[6]
概要竹田城(虎臥城・とらふすじょう)は、中世山城を代表する城で、標高353mの城山の頂上にある。
2026-09-30確認[6]
概要竹田城跡の標高は353.7mで、麓の竹田の街との比高差は約250m。
2026-10-07確認[7]
営業時間竹田城跡の見学所要時間は30分から60分ほど(駐車場等からの移動時間を除く)。
2026-10-07確認[7]

史跡 生野銀山

休業日定休日は12月~2月の3ヶ月間のみ毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)、および年末年始。
2026-09-21確認[8]
料金個人入場料は大人1200円、小中高生600円、30名以上の団体は大人1000円、小中高生500円。
2026-09-21確認[8]
営業時間4月~10月は午前9:10~午後5:20(受付終了午後4:40)、11月は午前9:10~午後4:50(受付終了午後4:10)、12月~2月は午前9:40~午後4:20(受付終了午後3:40)、3月は午前9:40~午後4:50(受付終了午後4:10)。
2026-09-21確認[8]

生野まちづくり工房 井筒屋

休業日休館日は月曜日(祝日の場合は翌日)および年末年始。
2026-09-25確認[9]
料金入館料は無料。
2026-09-25確認[9]
営業時間開館時間は午前9時~午後5時。
2026-09-25確認[9]

えびせんべい処 佳長

休業日定休日は土日祝(変動することもございます)。
2026-09-25確認[10]
営業時間営業時間は平日9:00~17:00、土曜・祝日9:30~17:00。
2026-09-25確認[10]

レストラン マロニエ

休業日定休日は火曜日・水曜日。
2026-09-26確認[22]
営業時間営業時間は11:00~15:00(ラストオーダー14:30)。
2026-09-26確認[22]

情報館 天空の城

営業時間開館時間は9:00~17:00、無休。
2026-09-26確認[15]

播磨屋本店 生野本店

休業日毎週木曜日 ※12月31日~1月3日は正月休業させて頂きます。
2026-09-27確認[18]
営業時間午前10時~午後6時
2026-09-27確認[18]

竹田城跡周遊バス「天空バス」

料金購入日当日中の天空バスが乗り放題となる1日フリー乗車券は大人500円、小人250円。当日最初に乗車したバスの車内にて運転士から購入できる。
2026-09-30確認[19]

山名氏が築かせたと伝わる石垣と、山名氏が開いたとされる坑道。朝来の二日間は、同じ一族の名前を、山の上と山の中で見つける旅です。

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情報について

この記事の由来・営業時間・催しは、自治体・観光協会・施設の公開ページを確認して書いています(最終確認 2026-10-07)。訪問して得た感想は書いていません。当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先での予約・購入により当サイトに報酬が入ることがあります。誤りはお問い合わせから。

注

  1. 写真:degurin(Wikimedia Commons・CC BY 3.0)・利用条件
  2. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-09-14確認)
  3. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-09-14確認)
  4. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-09-25確認)
  5. 観光協会 asago-kanko.com(2026-09-26確認)
  6. 国の機関 rekihaku.pref.hyogo.lg.jp(2026-09-30確認)
  7. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-10-07確認)
  8. 施設公式 ikuno-ginzan.co.jp(2026-09-21確認)
  9. 施設公式 izutsu-ya.com(2026-09-25確認)
  10. 施設公式 e-yoshinaga.com(2026-09-25確認)
  11. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-09-14確認)
  12. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-09-14確認)
  13. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-09-25確認)
  14. 観光協会 asago-kanko.com(2026-09-26確認)
  15. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-09-25確認)
  16. 観光協会 asago-kanko.com(2026-09-26確認)
  17. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-09-26確認)
  18. 施設公式 harimayahonten.co.jp(2026-09-27確認)
  19. 交通事業者 zentanbus.co.jp(2026-09-30確認)
  20. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-10-07確認)
  21. 自治体 city.asago.hyogo.jp(2026-10-07確認)
  22. 施設公式 ikuno-ginzan.co.jp(2026-09-26確認)
  23. 写真:くろふね(Wikimedia Commons・CC BY 3.0)・利用条件
  24. 写真:Martin Falbisoner(Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0)・利用条件
  25. 写真:Nikos Kitsakis(Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0)・利用条件
  26. 写真:663highland(Wikimedia Commons・CC BY 2.5)・利用条件
  27. 写真:Miya.m(Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0)・利用条件